卒業生を対象に実践的な知識・技能を提供
卒後研修会

在学中の実技教育からのスキルアップ、より実践的な知識・技能を提供していくことを
目的として、卒後研修会を開催しています。

卒後研修会は、主に卒業後3年までの方を対象に行う研修会です。臨床経験豊富な先生から治療方針・治療法を指導していただき、疾病に対する考え方や治療法を学びます。本年度は、「下肢」をテーマに触察(臨床的観点からの触診)実習を行います。

開催概要

対象 第64期、第65期、第66期の卒業生
※上記以外の本校卒業生で参加を希望される場合はお電話でお問合せください。
講師 粕谷亨先生(体表解剖学研究会)
会場 東京柔道整復専門学校 第2校舎
募集定員 30名
※定員を超えた場合は抽選
※抽選結果は、当選者のみにメールでお知らせします。
趣旨 解剖学を基礎とした正確な「触察」を学び、それをもとにした「臨床応用テクニック」を提供していくことで、在学中の実技教育からの更なるスキルアップを図る。
人体に正しく触れることによって、1つの疾患について患部のみならず、全体を評価し、その影響を確認することにより、バリエーションに富んだ臨機応変な治療法を選択できる「目」と「手」を持つことを学ぶ。

お問合せ

TEL

東京柔道整復専門学校

0120-5920-21

電話受付時間 9:00~21:00 (日祝休み)

※対象となる卒業生には別途通知しています。
※通知が届かない場合は学校までお電話ください。

OPEN CAMPUS

来て、見て、触れて、オープンキャンパス

閉じる